シュレーディンガー博士の猫の足跡

PBCの記録、ゲームレビューなど不定期にだらだらと書き連ねて行くブログ

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三國と戦国の融合の終わり

さて、久々のゲームレビューである
今回はこちらのソフトを…
無双OROCHI2
『無双OROCHI2』である
では、詳細は追記から…

・ゲーム概要・ストーリー
三国志の世界と戦国の世を融合させた魔王遠呂智
二度の英傑達との戦いを経てこの異世界にもようやく平穏が訪れたかに見えた
その後から数年、主無き異世界は再びうねりを上げる
平和な国で語らう者
世界の覇権を巡り、争いを続ける者
酒を交わし談笑する者
様々な生活を送っていた者達に突如として終わりが訪れる
巨大な怪物、八本の首を持った大蛇にも似た物。妖蛇が突如として出現したのである
その大蛇が一噛みで街や城を食らい、世界を破壊しつくしていった
この妖蛇の出現に英傑達はなす術も無く倒れ、国々は滅んでいった

ここで野に下り、世を渡っていた僅かな英傑達が討伐軍を結成
その中心にいたのは馬超、司馬昭、竹中半兵衛の三人であった
決死の覚悟で妖蛇へと挑んだが、余りにも強大な力を持つ妖蛇に敵うはずが無かった
絶望と悲壮の中、討たれんとする三人を灰色の世界が包み込む。見ると遠呂智軍の動きが止まっていた
そこに現れたのは一人の女性、名はかぐやと言った
「今の人の力では、あの怪物を滅ぼす事はできません」
人の力で倒せない様な怪物をどうやって滅ぼせば良いのか。かぐやの言葉は続く
「私の“時を渡り、過去を変える力”で過去へと戻り、仲間を集めて力を蓄えてください」
かぐやの持つ力、人の記憶から時を渡り、過去を変える力
それを使い、あの時、あの場所へと戻り、仲間達を助けて再び英傑達を集める
絶望の中に希望の光が一筋、差し込んだ
三人はかぐやに導かれるまま、妖蛇へ挑む際に引き払ったはずの陣地へと戻る
果たして、この世界に訪れるのは新しい未来か、それとも破滅の未来か…

と、今回のストーリーはこんな感じである
では、前作との変更点を簡単に説明をしよう

・無双OROCHI2で変わった事
・プレイアブルキャラは『真・三國無双6猛将伝』と『戦国無双3Z及び猛将伝』までの全プレイアブルキャラに加えて前作までに登場したキャラ、加えて新たなオリジナルキャラや他作品からのゲストキャラも追加
前作は『真・三國無双4』、『戦国無双2猛将伝』基準だが、今作は『真・三國無双6猛将伝』、『戦国無双3Z及び猛将伝』基準になる
その為、三國キャラは『真・三國無双6猛将伝』においてEX攻撃が出来る武器のみになり無双乱舞も一つのみ、戦国キャラはC5/C9の追加と無双秘奥義が『戦国無双3Z及び猛将伝』で言う『無双奥義・皆伝』となっている
また、お市も武器が3の物に変更されている
ただし、三國キャラは左慈のみモーションが変わらず、戦国キャラは石川五右衛門と宮本武蔵と佐々木小次郎に追加チャージが無く従来の無双秘奥義(無双奥義・皆伝ではない)となっている
新キャラクターは竹取物語より「かぐや」、日本神話より「素戔嗚」、封神演義・西遊記より「ナタ」、日本三大悪妖怪から「酒呑童子」が追加されている
また、ゲストとしてニンジャガイデンシリーズより「リュウ・ハヤブサ」、デッドオアアライブシリーズより「あやね」、ブレイドストームより「ジャンヌ・ダルク」、TORY無双より「アキレウス」、ジルオールより「ネメア」が参戦している

・新たな操作の追加
『真・三國無双6猛将伝』にはジャンプチャージ攻撃は無かったが、今作では三國キャラは全員ジャンプチャージを所持している
新たな攻撃モーションとしてはダッシュ攻撃を当てた後、すぐさま通常攻撃やチャージ攻撃に繋げられる「ダッシュチェイン」
ガード中に敵の攻撃を受けた際にタイミングよくXボタンで敵の攻撃を弾き返せる「ブレイクガード」
攻撃を当てた後すぐさまキャラチェンジを行うとチェンジしたキャラクターが攻撃を行いながら現れる「スイッチコンボ」
と、新たな操作が追加されている。変わりに「無双バースト」は削除されている

・合体技が真・合体技に変化
前作の合体技は「体力ゲージが赤の時に無双ゲージを全消費して行う」と言う物であるが、今作では「真・合体技」として別の物になっている
「真・合体技」を行うには敵を攻撃するなどして操作キャラの顔の隣にある水色のゲージを溜める必要がある
最大まで溜まると「ガキンッ」と言う効果音と共にゲージが光るので、その際に左右のトリガーを同時押しで「真・合体技」が発動
この時、ゲージが無くなるまで敵がスロー状態になり、攻撃を当てたり接触すると敵が水色に染まる。ゲージが無くなるまでこの状態は持続され、ゲージが無くなると「攻撃したり接触した敵全てを巻き込んだ強力な一撃」を叩き込む
「真・合体技」の後、敵は「貴石」やまれに「希少石」を落とす。これらは自動で回収される。また、敵武将を巻き込んで撃破した際に落としたアイテムも自動的に回収される
ゲージが溜まればいつでも使える様になり、後述する「貴石」も回収できるので積極的に使っていこう

・アタッカータイプにワンダーが追加。タイプアクションの変更。熟練度の仕様変更
アタッカータイプに新たに「ワンダー」が追加された。

ワンダーの特徴は
・攻撃中にAを押して無双ゲージを消費して前方に踏み込みつつ敵のガードを弾いたり攻撃の隙を軽減できる「影技」が使える
・弾かれ状態(ブレイクガードや影技などでガードを弾いた場合など)の敵にチャージ攻撃を当てると「クリティカルヒット」となり通常より大きなダメージを与える事が出来る
と、こんな特徴がある

またタイプアクションに関しては全キャラクター一つのみとなり、必ず無双ゲージを消費する様になった
タイプアクションの仕様変更に伴い、テクニックタイプに関しては「EXチャージ及びSPチャージ、EXカウンター」の削除。新たにシフト移動中にAボタンでステップを行う事が出来ると言う変更が行われた
また、アタッカータイプが四種になった為、前作までとはアタッカータイプが変更されたキャラもいるので注意する事
熟練度に関してはG~Sまでの八段階に変更された

・特技の削除と装備アイテムの追加。武将スキルについて
前作まではキャラクターが持つ特技を入手し、それを装備して強化を行ったが今作では削除
変わりにステージで入手できる「玉手箱」で「装備アイテム」を入手する事が出来、それを装備して強化できる様になった
また、特定のステージで特定のキャラがいる状態で特定の条件を満たすと「レア玉手箱」を入手する事が出来る
尚、装備アイテムは二つまで装備が可能
特技が無くなった代わりにキャラクターに「武将スキル」が追加された
その武将が所持しているスキルでチーム全体に及ぶ様になっている。以下は武将スキルとその効果

・体力増加:体力ゲージの最大値が上昇
・無双増加:無双ゲージの最大値が上昇
・攻撃増加:攻撃力上昇
・防御増加:防御力上昇
・速度増加:素早さ上昇
・力型強化:パワータイプのメンバーの能力強化
・速型強化:スピードタイプのメンバーの能力強化
・技型強化:テクニックタイプのメンバーの能力強化
・閃型強化:ワンダータイプのメンバーの能力強化
・武将攻増:敵武将に与えるダメージ増加
・連撃攻増:連続攻撃で敵に与えるダメージ増加
・回転攻増:スイッチコンボで与えるダメージ増加
・無双軽減:無双ゲージの消費量を軽減
・武将防増:敵武将からの被ダメージ軽減
・連撃防増:連続攻撃の被ダメージ軽減
・経験値増:経験値を入手しやすくなる
・熟練度増:熟練度が上昇しやすくなる
・馴染み増:馴染みが上昇しやすくなる
・貴石増加:戦後に獲得できる貴石が増加
・運増加:戦後に獲得できる武器や装備アイテムの質上昇
・待機体力:控えキャラの体力回復量上昇
・待機無双:控えキャラの無双ゲージ回復量上昇
・百撃体力:百人撃破ごとに体力一定量回復
・百撃無双:百人撃破ごとに無双ゲージ一定量回復
・百撃合力:百人撃破ごとに真・合体技ゲージが一定量上昇
・臨死復活:体力が尽きた時、一度だけ体力が一定量回復

と、前作までの「特技」と似ている面がある
これらのスキルは熟練度によって効果が上昇する
パーティのメンバーに合わせて「武将スキル」も見ていこう

・武器に関して
今作ではステージで「桐箱」から武器を入手する他に「貴石」と「希少石」を使って「武器購入」で武器を入手する事が出来る
また、武器練成に関してはステージクリアや真・合体技で入手できる「貴石」を使って行う
基本的な練成は前作と同じだが、今作は「スロットの追加と武器属性の強化」だけ行う事が出来、武器の威力を上げる事が出来ない
武器の威力を上げるには「馴染み」を上げる必要がある。これは実際に戦場に赴いて敵を撃破するごとに上昇していく
また、前作の練成能力の一部は「レア属性」となり、武器スロットと別につける事が出来なくなった
前作では「チャージ攻撃のみ」につく属性だが、今作では一部の属性を除いて「通常攻撃」にも乗る様になっている
以下、今作の属性の一覧

・炎:炎で敵にダメージを与え続ける。浮かせている状態などで燃やし続けている間はダメージが継続する
・氷:一定確立で敵を凍りつかせて動きを止める
・雷:敵の最大体力に応じて割合ダメージを与え、気絶させる
・風:敵の最大体力に応じて割合ダメージを与え、ガード不能になる
・斬:敵の最大体力に応じて割合ダメージを与え、一定確立で敵兵を一撃で倒す
・神速:攻撃速度が上昇する
・伸長:武器による攻撃範囲が拡大する
・連鎖:コンボが継続する時間が長くなる
・地撃:通常攻撃の威力上昇
・天撃:チャージ攻撃の威力上昇
・乱撃:無双乱舞や無双奥義の威力上昇
・極撃:タイプアクションの威力上昇
・破天:空中の敵への攻撃力上昇
・波撃:射撃や衝撃波による攻撃の威力上昇
・勇猛:敵武将への攻撃力上昇
・吸生:敵の体力を吸収して体力を回復する
・吸活:敵の無双ゲージを吸収して無双ゲージを回復する
・速攻:敵武将撃破時に一定確立で「韋駄天靴」の効果が得られる
・蒐集:敵武将撃破時に一定確立で「桐箱」が出現する
・奪取:敵武将撃破時に一定確立で「玉手箱」が出現する
・報酬:敵撃破時に一定確立で「貴石」が出現する
・武勲:敵撃破時に一定確立で「ミニ巻物」が出現する
・練磨:経験値を獲得しやすくなる
・習熟:熟練度が上昇しやすくなる
・調和:馴染みが上昇しやすくなる
・天舞:無双ゲージが最大の時にその武器についている炎・氷・雷・風・斬の全ての属性がつく
・誘爆:攻撃を当てた敵から衝撃波を発生させ周囲を巻き込み多段ヒットさせる
・旋風:通常攻撃中に竜巻を発生させ、攻撃する
・収斂:攻撃時に真・合体技ゲージが溜まりやすくなる
・分身:通常攻撃を出した時に分身が追加で攻撃を加える
・天活:体力に関係なく真・無双乱舞、無双秘奥義を出せる

これらが今回の属性である。前作とは名前は同じでも効果がまるっきり変わっているので注意が必要である
因みにストック経験値は「キャラクターのレベルアップのみ」にしか使えないので注意
と、ここまでが前作からの相違点である。では、今作の目玉へと移ろう

・過去へ戻り、あの時をやり直せ
さて、今作のメインコンセプトである「過去に戻って未来を変える」である
基本的には「陣地」で会話をし「戦場」を出現させる
その戦場に渡り、クリアをすれば次へ進む、と言うシステムである
と、ここで重要になるのが「無双武将の戦死やまだ仲間に出来ない状態」である
そのステージでは絶対に仲間にする事が出来ない。ではどうするか
ステージを進めると、それに関係する人物が仲間になるので話をすると新たな戦場が出てくる
その戦場をクリアすると特定ステージに「改変後」と言う単語が付き「仲間に出来なかったキャラ」を仲間にする事が出来る
この流れを繰り返し、仲間を集めていくのが今作の特徴である
中には特定の条件を満たさないと出てこない戦場や仲間に出来ない仲間も…

・絆を深めて友好度を上げよう
さて、このゲームにはキャラクター同士に「友好度」と言う物がある
「友好度」を上げるには以下の操作を行う

・同じ戦場で味方として戦う(味方武将間の友好度が高まる)
・チームメンバーに選んで戦う(チームメンバー間の友好度が高まる)
・戦前にミッションを受注し、達成する(ミッションを発注した武将と受注したメンバー三人の友好度が上昇。ただし、失敗すると友好度が下がる)
・戦闘中、危機に陥った味方武将を救援する(救援した武将とチームメンバー三人の友好度が上昇)
・陣地にある「飯店」で宴を催す(参加武将同士の友好度が上昇。飯店はシナリオを進めると開ける宴が増える)

そして友好度を上げると以下の効果がある
・特別関係にあるキャラクター同士の友好度を上げると、陣地で特殊な会話が発生
そのキャラと特別関係にあるキャラクター同士は陣地で会話をする事が出来る。友好度が上がると新たな会話が発生する
会話は友好度無し~一段階目未満、一段階目~二段階目未満、二段階目以降と三回会話が行われ、二段階目以降になると陣地に滞在する様になる
特別関係のキャラの確認はステータス画面で確認をする事が出来る

・自動で援護攻撃をしてくれる様になる
戦場で攻撃を受けた際、自動で援護攻撃をしてくれる
ただし、連続で援護攻撃をしてくれる訳ではなく、再び援護攻撃をしてくれるまでしばらく時間を置く必要がある

・自動で援護攻撃をした後、操作武将の能力を一時的に上げる
・真・合体技のフィニッシュ攻撃の範囲と威力の上昇
・ブレイクガード成功時、追加攻撃をしてくれる

戦場で友好度が最大の味方武将が近くにいて無双ゲージが最大の場合、「激・無双乱舞」「無双最終奥義」を出す事が出来る
また、友好度が高い味方武将がいるステージの場合、戦後に武器をくれる時がある
戦場によっては特定キャラ同士の友好度を上げないと出現しない戦場もあるので友好度は積極的に上げていこう

・戦場を色々といじって遊ぼう。無双の戦場
さて、今作で追加されたモードの一つに「無双の戦場」と言うのがある
これは一度クリアしたステージの台詞や武将、BGMなどを変更して遊ぶ事が出来るモードである
基本的に「無双の戦場」で使う素材はストーリーを進めると増えていく仕組みになっている
また、編集にはコストと言う物があり武将を変更したり、戦場パーツ(戦場全体にもたらす効果)を付加させると減っていく
もちろん、0になると変更や装着はできない。また、コストが足りない場合も変更や装着が出来ないので注意
武将や台詞の変更、戦場バーツの付加、自己評価、そして最後にテストプレイを行う事でアップロードする事が出来る
アップロードした戦場はフレンドがダウンロードして遊ぶ事が出来る。また、フレンドがアップロードした戦場をダウンロードして遊ぶ事も出来る
お互いにソフトを持っていてフレンド状態ならば、色々と戦場をいじって遊ぶのも楽しみ方の一つである
尚、「無双の戦場」では基本的にムービーなどはカットされるので台詞編集で短い台詞を使って武器や装備アイテムを集める活用法もあるので活用して貰いたい

・総評
さて、この『無双OROCHI2』ではあるが
『魔王再臨』が『無印』の調整&新シナリオ追加ならば、こちらはきっちりとした続編である
操作方法も『真・三國無双6猛将伝』、『戦国無双3Z及び猛将伝』基準になっており、それに基づいた操作方法になっている
『前作』から入った場合は少し戸惑いがあるが、その辺りは慣れであろう
プラットフォームもPS3やXBOX360になったお陰で雑魚の湧きも非常に多く、適当にやっていても簡単に千人斬りができ、爽快感は非常に高い
プレイアブルキャラも「今まで登場した真・三國無双、戦国無双のキャラクター全てに加えてOROCHIオリジナルキャラにゲストキャラ」と非常に多い
が、もちろん悪い面も存在する。先ずはムービーのスキップの仕様である
先ず戦場を進めていく途中で挟まれる簡易ムービー(通路の封鎖など)はカットする事が出来ない
ちょっとした事ではあるが、プレイが一瞬だけ止まるので煩わしさを感じる
また、戦前・戦後のムービーも一々「スキップしますか」と言う選択肢が出てくるので一回でスパッとカットできない
シナリオの方であるが、前作が「勢力ごと」に分かれていたが、今作では「○章」と言う区切りになっており、一つにまとめられている
これに関しては「ストーリーが解りやすくて良い」と言う面もあるが「基本的に一本道である」とも取れる
この辺りはキャラクター数の多さの為、仕方が無いだろう。場合によっては「余りシナリオに関わらないキャラクター」が出てくる。これは前作にもあった事であるので仕方が無いと言えば仕方が無い
またキャラクター数が非常に多い上に友好度の関係もある為、「使うキャラ」や「使わないキャラ」と分かれてしまう場合もある
また、ステージ比重が三國>戦国となっているのも少しだけ気になる部分である
ただ、これは大本の「戦国無双3Z及び猛将伝」の戦場が「戦場流用が多い為」であり、仕方が無いとも取れる
仕方が無い仕方が無いばかりで言葉を括ってしまったが、無双の醍醐味であるワラワラと湧く雑魚を一気になぎ払う、と言うスタンスは変わらない
高難易度になると「如何に立ち回るか」が要求される部分も変わらないのである
もちろん、シナリオも「ここでこうなるか」と中々面白いシナリオに仕上がっている
現在ではPSPに「Special」、WiiUに「Hyper」として「新規キャラの追加」が行われているので自身の持つハードに合わせて購入するのも良いだろう
もちろん、前作をプレイ済みで続きが気になる、初めて無双に触れる人にも「OROCHIから入って原作がやりたくなる」となる場合もあるので、アクションが好きな人ならば手にとって遊んで貰いたいと思うが
如何であろうか
  1. 2013/03/27(水) 18:07:26|
  2. ゲームレビュー(その他ハード)
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  4. | コメント:0
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Author:黒雹
隠密行動とか水面下行動とか、そんな事ばっかりやっている人間。
別に卑しい意味じゃ無いけど。


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