シュレーディンガー博士の猫の足跡

PBCの記録、ゲームレビューなど不定期にだらだらと書き連ねて行くブログ

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任天堂+αの祭典 スマブラ開催

さて、今回もゲームのレビューをしたいと思う
タイトルにもある様に今回のレビューはこちら
大乱闘スマッシュブラザーズX
『大乱闘スマッシュブラザーズX』である
レビューはいつも通り追記から…

・ゲーム概要・ストーリー
『大乱闘スマッシュブラザーズ』と言うゲームはいわゆる四人まで参加可能の対戦型のアクションゲームである
ただ、普通の対戦格闘とは違い、体力ゲージと言う物が無い
その代わりにダメージが%として蓄積される仕組みである
そのダメージ%が十分溜まった相手にスマッシュ攻撃などの『吹っ飛ばす攻撃』を与えると大きく吹っ飛ぶのである
その際、上下左右のバーストラインを越えてフィールドから落ちてしまったキャラクターにペナルティや戦闘続行不可となり、定められたルールの上で一位になったキャラクターが勝利となるゲームである

と、この様に『大乱闘スマッシュブラザーズ』にルールはあれどストーリーは無い
が、今回は違う。今回は『大乱闘スマッシュブラザーズDX』にあった『アドベンチャー』を昇華させたストーリーゲーム、『亜空の使者』がある
そのストーリーは改めて紹介をしよう。先ずは基本的な操作である

・基本的な操作
さて、基本的な操作である
が、この『大乱闘スマッシュブラザーズX』は四つの操作方法がある

・Wiiリモコン+ヌンチャク
・Wiiリモコンのみ
・Wiiリモコン+クラシックコントローラー
・GCコントローラー

の四つである。ここは最も操作がしやすいGCコントローラーを基準に説明をする

先ず左スティックを左右に倒すと歩く
左スティックを左右に弾くと走る
下と押すとしゃがみ、特定の足場では下に弾くと足場から降りる事が出来る
上を弾くとジャンプする事が出来る。ジャンプはXやYボタンでも可能
設定で上弾きでのジャンプをなしにする事が出来る
ジャンプ中にジャンプで更に空中ジャンプが出来る
十字キーはアピールを行う事が出来る。今回は上アピール、横アピール、下アピールと三種類ある
さて、ここからが攻撃である
Aボタンを押すと弱攻撃が出来る。弱ボタンは出が早く連続で攻撃が出来る。キャラクターによっては連打で継続する弱攻撃もある
上、横、下のいずれかに倒しながらAボタンで強攻撃が可能である。弱攻撃よりも強い攻撃であるが殆どが単発攻撃である。連続HITする物もあったり吹っ飛ばし力が高い物があったりと様々である
最後に、上、横、下のいずれかにスティックを弾きながらAボタンでスマッシュ攻撃が出来る。若干隙があるが敵を大きく吹っ飛ばす事が出来る技である。基本的に、この技で吹っ飛ばして場外に落とすのが基本である
走っている状態でAでダッシュ攻撃が出来る
Bボタンは必殺技だ
倒さない、上、横、下の四種類の必殺技を使う事が出来る
もちろん、攻撃にも使えるが中には復帰や移動専用の必殺技もある
LかRでシールドを張る事が出来る。シールドはつかみ以外の全ての攻撃を防ぐ事が出来るが攻撃を防いだり時間の経過で小さくなっていく
最終的にはシールドが壊れてしまい、シールドが壊れてしまったキャラクターは一定時間操作が不可能になってしまう
シールド防御中に前や後、下に弾くと緊急回避が出来る。前は前方回避、後は後方回避、下はその場回避である
空中でも緊急回避が可能である。DXと違い空中回避で方向を指定する事は出来ないが何度も行う事が出来る様になっている
最後はつかみと投げである。つかみはZボタンかシールド防御中にAでつかむ事ができる
つかんだ後は以下の攻撃が出来る
 ・Aボタン:つかみ攻撃
 ・前:前投げ
 ・後:後投げ
 ・上:上投げ
 ・下:下投げ
と、この様な行動が出来る。これらが『大乱闘スマッシュブラザーズ』の基本的な操作である

・アイテムを巧みに活用しよう
さて、ゲーム中はアイテムが落ちてくる事がある
アイテムはAボタンで拾う事が出来る
アイテムも様々あり、ダメージの回復から射撃攻撃、打撃攻撃もあれば「持っているだけで一定時間、恩恵が受けられる」物と様々ある
アイテムを捨てる場合はつかみ行動を起こせば良い。投げる専用のアイテムの場合はAボタンだけで捨てる事が出来る
これらのアイテムを使って戦いを優位に進めよう

・新要素、最後の切りふだとアシストフィギュア
さて、アイテムの中には『スマッシュボール』と言う物がある。これは通常の手段で取る事は出来ない
兎に角攻撃をして、スマッシュボールを割ったキャラクターが取得出来るのである
さて、『スマッシュボール』を割ったキャラクターは何が出来るか。それは『最後の切りふだ』が使用出来るのである
『最後の切りふだ』は名の通り、キャラクター固有の強力な必殺技を放つ事が出来るのである
使い方は『スマッシュボールを割った状態でBボタン』である。ニュートラルのBが使えなくなるが上や横、下必殺技は使える
『スマッシュボール』を割ったとしてもうかうかしてダメージを受けると最後の切りふだが使える状態が解除され、同時にスマッシュボールも吐き出されてしまう
ので、取得したらさっさと使うのが良いだろう

次はアシストフィギュアである。特定のアイテムを拾うと『アシストフィギュア』が登場する
名前の通り、キャラクターのアシストをしてくれるキャラクターだ
攻撃をする物もあれば、中には邪魔をする様なキャラもいる
何が出てくるかはお楽しみである

・ひとりでもみんなでも
さて、ここでは簡単なゲーム紹介を行いたいと思う。先ずは『みんなで』から
『みんなで』はこの様な項目がある

・大乱闘:CPUを含めた最大四人で対戦をする事が出来る
・かちぬけ:最大16人で交代しながら対戦が出来る
・ルール:大乱闘のルールを設定出来る
・トーナメント:最大32人でトーナメント戦が出来る
・スペシャル乱闘:通常の対戦では無い特別な対戦が出来る
・おなまえ:名前を登録する事が出来る。名前にはそれぞれ操作方法を個別に設定する事が出来る

である。大乱闘のルール設定は
・タイム制:時間制限内でより多くのキャラクターを落としたキャラクターが一位
・ストック制:最後まで残ったキャラクターが一位
・コイン制:攻撃や吹っ飛ばして撃墜したキャラクターからコインを取り、最も多くコインを持っているキャラクターが一位
である。その他の設定は
・時間制限:時間を設定出来る。ストック制でも時間制限をつける事が出来る
・ハンデ:ありかなしかを設定出来る。ハンデをありにするとプレイヤーごとにハンデをつける事が出来る。オートにすると試合結果に応じてハンデが自動的につけられる
・ふっとび率:ふっとび率を設定出来る。0,5倍~2,0倍まで設定出来る。数字が大きいほど吹っ飛びやすく、低くすると吹っ飛びにくくなる
・ステージ選択:ステージを毎回選ぶか自動で選ぶか設定出来る
・アイテムスイッチ:アイテムを個別にONにしたりOFFにしたり出来る。全体的に出やすさなども設定出来る
・ステージセレクト:おまかせで選ぶステージをONにしたりOFFにしたり出来る。また作ったステージを使うか使わないかの選択が出来る
大乱闘は個別乱闘の他にチーム乱闘も出来る。チーム乱闘にはチームアタックのONOFFも設定出来る
味方を落とすとタイム制では-1ポイントになってしまうので注意しよう

スペシャル乱闘はこの様な項目がある
・体力
最初から300%から始まったり体力制で乱闘をする事が出来る
・おおきさ
最初からスーパーキノコを取って大きくなった状態や毒キノコを取って小さくなった状態で始まる
・あたま
ダメージが徐々に増えて行く花をつけたり、移動速度やジャンプ力が上がるうさぎずきんを取った状態から始まる
・からだ
メタル化して重い状態から始まったり、キャラクターが見えない状態で始まる
・じょうたい
激辛カレーを取った状態やフランクリンバッジ(ビーム攻撃などを反射する)をつけた状態で始まる
・おもさ
キャラクターの身体が重かったり軽かったりする状態から始まる
・はやさ
全体的な動きが遅くなるスローと全体的な動きが早くなるクイックがある
・カメラ
カメラが動かない固定と見下ろし状態の二種類がある

スペシャル乱闘は、色々と遊ぶ事が出来るが戦績が残らない

さて、次は『ひとりで』の場合である
『ひとりで』はこんな項目がある

・シンプル
次々現れるキャラクターを倒していき、最後のボスを倒すとクリアとなる。合間にミニゲームが挟まれる
・競技場
最大二人で遊べるホームランコンテストや組み手で遊ぶ事が出来る
・アドベンチャーモード 亜空の使者
ストーリー付きのアドベンチャーモードで遊ぶ事が出来る
・トレーニング
キャラクターと相手を選んで様々な条件でトレーニングをする事が出来る
・イベント戦
様々なミッションに沿ったゲームを遊べる。最大二人で遊べる

と、こんな物である。さて、今回始めての試みとなる『亜空の使者』を紹介しよう

・シリーズ初、ストーリー付きのアドベンチャー、亜空の使者
さて、今回の目玉の一つである『亜空の使者』である。このモードだけストーリーが存在する

ストーリー
フィギュア達が日夜戦い続ける『この世界』。今日もいつもの様にフィギュア達が戦っている
負けたフィギュアはフィギュアに戻り、動けるフィギュアによって再び動ける様にして貰う事でまた動ける様になる
そんな仕組みの「この世界」に異変が起こる
淀んだ空に巨大な戦艦、ハルバードと言う本来メタナイトが所持している戦艦から出てくるのは不気味な色をした物体
それが集まって出来上がるのは見た事もない『敵』であった
『亜空からの使者』。これが今回の敵である
果たして、フィギュアのキャラクター達は『この世界』を救う事が出来るのだろうか

と、言うのが大まかなストーリーである
通常は狭い戦場で戦うキャラクター達が横スクロールアクションで進むゲームである
中にはムービーも存在し、キャラクターの選択もある
選択したキャラクターや行動によってムービーの内容が変わるのが特徴である
また、亜空の使者にはキャラクターごとに『シール』を貼る事が出来る
範囲内にシールを貼ってそのシールの恩恵を受けるのが特徴である
ゲームを進めれば進めるほど使えるキャラクターが増え、更に通常の大乱闘でも使えるキャラクターが増える仕組みになっている
『亜空の使者』はどんな内容か、その目で確かめて見よう
因みに、隠しキャラクターは亜空の使者で仲間にしなくても個別に出現条件がある
それを満たすといつもの様にニューチャレンジャーとして乱入するので、倒せば隠しキャラとして使える様になる

・コレクションやオプションやデータ集など
さて、このスマブラXは非常に収集要素がある。先ずはコレクション
コレクションは以下の項目がある
・シール&フィギュア
今まで集めたフィギュアとシールを見る事が出来る
・ステージ作り
自分好みのステージを作る事が出来る。ステージパーツはゲームを進めると増えて行く
・アルバム
ゲーム中に撮影した写真を見る事が出来る。保存や削除、データの移動も出来る
・クリアゲッター
特定の条件を満たしてステージやフィギュア、シールや音楽などを入手出来る。ゴールデンハンマーを使うと無条件で解放されるが個数に制限がある
・リプレイ
保存した戦いを見る事が出来る。保存や削除、データの移動も出来る
・名作トライアル
スマブラXに出演しているキャラクターの原作ゲームの一部を時間制限付きで遊ぶ事が出来る。以下は遊べるゲーム
・アイスクライマー
・スーパーマリオブラザーズ
・ゼルダの伝説
・光神話 パルテナの鏡
・星のカービィ 夢の泉の物語
・ファイアーエムブレム 紋章の謎
・スーパーメトロイド
・MOTHER2 ギーグの逆襲
・スターフォックス64
・ドンキーコング
・F-ZERO
・スーパーマリオワールド
・スーパーマリオUSA
・ゼルダの伝説時のオカリナ
中には隠されているソフトもあるので、条件を満たして解放しよう
・コインシューター
今回、集めたコインはここで使う事になる
スティック左右で狙いを付けられる固定砲台でコインを打ってフィギュアやシールを集める仕組みになっている
フィギュアはコインで何度か打つと入手する事が出来る
たまに出てくる雑魚キャラを撃破すると様々な恩恵を受けられるので積極的に撃墜をしよう

さて、次はオプションである
項目は以下の通り
・画面:画面比率を4:3か16;9のどちらかを選ぶ事が出来る
・デフリッカー:画面のちらつきを抑えるデフリッカーのONOFFの設定が出来る
・振動:各コントローラーごとに振動の設定が出来る
・ボタン:おなまえで設定した名前ごとにボタンの設定が出来る
・サウンド:音楽と効果音のバランスを設定する
・オレ曲セレクト:入手したCDでステージごとにどの曲が流れやすいか設定する事が出来る
・データを消す:文字通り、データを消す事が出来る。項目は以下の通り
 ・ハイスコア:ゲーム中のハイスコアを消去する
 ・対戦記:データ集の戦いの記録の中にある対戦記を消去する
 ・アドベンチャー:亜空の使者のデータを消去する
 ・作ったデータ:コレクションのデータを全て消去する
 ・ぜんぶけす:文字通りまっさらな状態にする

最後にデータ集である
・ムービー:亜空の使者で見た事のあるムービーを見る事が出来る
・戦いの記録:対戦記などを見る事が出来る
・サウンドテスト:入手したCDから音楽を聞く事が出来る

以上が主なコレクション要素である

・Wi-Fiを使って遠くの友達と対戦
さて、この『大乱闘スマッシュブラザーズX』はWi-Fi対応である
Wi-Fiを使って遠くのプレイヤーと対戦する事が出来るのである
以下に項目を記す

・フレンドと
スマブラXのフレンドコードを交換したプレイヤー同士で対戦が出来る。項目は以下に
・大乱闘:通常の大乱闘と同じ様にルールを設定して対戦が出来る。プロフィール名やアピールコメントを表示する事が出来る
・チーム組み手;二人で組み手で遊ぶ事が出来る
・ホームランコンテスト:二人でホームランコンテストで遊ぶ事が出来る

・だれかと
見知らぬ誰かと繋いで対戦が出来る。項目は以下に
・おきらく乱闘
「おきらく乱闘」を選んだプレイヤー同士で対戦が出来る。プロフィール名やアピールコメントは表示されない。対戦は必ず二分間のタイム制になる
・チームバトル
「チームバトル」を選んだプレイヤー同士で2on2の対戦が出来る

これがWi-Fiで出来る項目である。他にもオプションで運営からのサービスをうけるうけないや観戦許可のうけるうけないの設定が出来たり、大観戦と言う「おきらく乱闘」のリプレイデータの対戦を見る事が出来、尚且つコインをベットして勝つ方を予想できるモードがあるが、今後、サービスが終了する可能性もあるので明記だけはしておく

・総評
さて、この『大乱闘スマッシュブラザーズX』ではあるが、前提として「四人でワイワイと遊ぶ物」と言うのがある。
本来は『タイマンアイテム無し』と言うのは製作者の趣旨から外れた遊び方である
なので、キャラ差が非常に激しい。特定のキャラクターの性能が高く、特定のキャラクターの性能が低いと言うのがザラである
が、しかしそれはあくまで『タイマンアイテム無し』での話である。本来の遊び方は『地形のやくもの、アイテム、大人数』でワイワイと楽しむ物である
だから、こんな風にキャラ差があっても、アイテムやステージギミックでカバーできるのである
つまり、大きなマイナスでは無いのである。とは言え、大きくは無いだけでキャラ差と言うのはマイナス点の一つである
他のゲームモードはどうか
先ず『亜空の使者』ではあるが、今回の試みである『ストーリー付きの横スクロールアクション』と言う着眼点は悪くは無いと思う
横スクロールアクションであるからこそ、通常のスマブラとは違い、様々なギミックを使う事が出来る
そしてボスの存在があるのが大きい。オリジナルもあれば任天堂キャラクターから出演しているボスもある
それらを楽しむのも一興だろう。しかし、亜空の使者も亜空の使者で悪い部分がある
先ずはキャラクターの参戦の遅さがある。通常乱入で出した方が速いキャラクターもちらほらと存在する
次に『隠しキャラクターではあるが物語に関わらないキャラ』もある。加えて『物語に関わっても一発だったり説明不足な点が多い』と言うのもある。これは亜空の使者のムービーに台詞(ボイスはある)が無いから仕方が無いと言えよう
ゲーム全体として見れば、スピードは64ほどに戻っておりDXから改めてやると非常にもっさりとしている印象がある
また、細かいテクニックも存在し、一番大きいのが『本格的なガードキャンセル』の導入があるだろう
今までのシリーズもシールドをキャンセルする行動はあったが、今作では『シールドで攻撃を受けている最中でもつかみ、上スマッシュ、上必殺技でキャンセルが可能』と言う所である
CPULV9も頻繁にシールドからつかみを行ってくるので厄介である
他にもテクニックが様々あり、初心者が交流サイトなどで遊ぼうとしてもボコボコにされるのが関の山だろう
Wi-Fiに関しても、『おきらく乱闘』で遊ぼうとしてもリンチやチートなどもはこびっているのも問題である
ただ、「おきらく乱闘」の遊び方については、「そう言う遊び方もコミュニケーションの一つ」と公式で定めているので仕方が無いと言える。チートは別問題として
しかし、Wiiにプラットフォームを移した事により、Wii一台で全てのスマブラを遊ぶ事が出来るのは評価が出来ると思う
VCで初代スマブラ、GCでスマブラDX、WiiでスマブラXと全て遊ぶ事が出来る
もちろん、全てGCコントローラー対応で操作が殆ど同じなのでこれを機に全てのシリーズを揃えても良いと思うが
如何であろうか
  1. 2011/12/26(月) 20:25:39|
  2. ゲームレビュー(Wii)
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